「itsu mono おまもりがま口キーリング(グリーン)」
手のひらに収まる高さ4cmの小さなおまもり
お子さんの手にものる、がま口型のコンパクトなおまもりキーリング。
鍵をつけてもかさばらないので、バッグやポケットの出し入れもスムーズです。
「小さいけれど頼れる」
そんな存在感が、このキーリングには宿っています。
パチンと開く、秘密のポケット
指先に伝わる「パチン」という音が毎日をリズミカルにしてくれそうな、おまもりがま口キーリング。
口金をパチンと開けて、薬やアクセサリー、小さなお守りを入れましょう。
小さくて大切なものをこっそり隠しておける、秘密のポケットに。
小さいだけで、愛おしさがわいてくる
通勤バッグに鍵と一緒につけておきましょう。
慌ただしい朝の時間に小さながま口を目にすると、ほっと心が緩みそう。
カラフルで小さながま口が目を引くので、オフィスやカフェでバッグを開けたときの会話のきっかけになるかも。
旅先での忘れ物を防ぐ、おまもりポケットに
荷物がいっぱいで、細かいものが見つかりにくい旅先。
そんな時は、薬やアクセサリーを入れてポーチやリュックにおまもりがま口キーリングを付けておきましょう。
いざという時に安心感をくれる、おまもりポケットとして活躍してくれます。
特別な日の楽しい時間を、小さながま口に詰めて持ち帰りましょう。
手のひらより小さいけれど、不思議な安心感
毎日使う通勤バッグに留めておけば、出先でピアスやリングを外したときの収納先に。
カフェや職場では「それ素敵ですね」と声をかけられる会話のきっかけになるかも。
小さいけれど、なんだか安心なのは、気持ちにもすこーしゆとりを作ってくれるからかしら。
日々の積み重ねを、未来に繋げてくれるキーリング
小さなおまもりがま口は、いつでもどこでも、あなたと一緒。
いろいろな思い出が革の色つやに織り込まれて、未来の自分に寄り添ってくれる存在になっていきます。
数年過ごした後にがま口を開いて、大切な出来事を振り返るひとときを味わって。
選んだ色が、わたしのおまもり
小さながま口は、ずらりと9色。
ぴぴっときた色が、あなたのおまもりカラーかも。
元気をくれるレッドは、パッと目立ってバッグのアクセントに。
落ち着きと安心感をくれる深みのあるグリーン。
毎日を爽やかにしてくれそうな、澄んだ空のようなキャットブルー。
やさしく寄り添うナチュラルカラーのクリーム。
持つだけで気分も華やかになりそうな、明るく温かなマスタード。
シックで大人っぽく、どんなバッグにも似合うブラック。
上品で落ち着いたニュアンスカラーのピュアグレー。
重厚感のあるダークブラウンは、じっくりと革の深みを楽しめます。
甘くやわらかなキャラメルは、手に取るたびにほっとする色。
どの色が気になりますか?
しっとりと育っていく、ぬくもりのある革
軽くて傷がつきにくい牛革「ケネリーオイル」。
しっとりとした質感が、手に触れるたび安心感を与えてくれます。
やわらかすぎず、かたすぎず、使い込むとツヤを楽しめる革です。
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商品名・Kanmi「itsu mono おまもりがま口キーリング」
カラー・グリーン
価格・・¥3,520(税込)
デザイン・・Kanmi
スペック・キーホルダー×1、リング×1
素材・・表地:牛革(C:ケネリーオイル)
サイズ・外寸:縦 4.6cm、横 4.2cm
がま口内寸:高さ2.8cm、幅3cm
リング(外径):2.7cm
重さ・・約 15g
◎Kanmiの製品は、自然の風合いを大切にムダに捨てることなくものづくりをしています。
そのため、革本来のキズ、シワ、トラ、色ムラなどが入ってしまう場合もありますが、天然皮革の個性としてお楽しみ下さい。
また手製作のため、サイズや革の出方に少々違いがあるものがございます。
ご了承の上、ご購入くださいませ。
Hand made in JAPAN
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ーKanmi.のなりたちー
ものづくりが好きで、夢は、ものをつくる人になりたい。
アクセサリーを作りたくて、自宅アトリエから始めました。
コツコツトントンたたいて作った真鍮の指輪。
浅草は革の街で、私たちには宝物がいっぱいに見えました。
革のこと、なんにも知らなくて、飛び込みで革屋さんにはいってお茶をごちそうになりながらたくさん教えてもらいました。
キラキラじゃないんだけどかわいい、なんだかほっこりするようなデザイン。
そんなお財布や、バッグ、アクセサリーが欲しい~
作れるかな、作ってみたいな 作ってみよう!
私たちらしいもの
そんな思いから始まりました。
ある日、町で見かけた、シンプルなバケツ型の白いトートバッグ。
かわいい~ひとめぼれ!
迷わず手に入れました。
使い込むほどに、やわらかく、味がでていく革のバック、毎日使っていました。
こんなバッグが作りたいな、うらやましいなと思いました。
大変なことも楽しいこともたくさんあったけど
浅草に小さなアトリエを構えみんなで、試行錯誤しながらの毎日です。
本当に日々マンガのようにドタバタとしています!
作ってみたいな
よろこんでもらえるかな
うれしいな
たくさんの思いを重ねながら、Kanmi.が作られています。