Kanmi「fuwari コーギーショルダーバッグ(グレージュ)」
コーギーみたいな愛らしさを、毎日の相棒に
思わず目で追ってしまう、愛らしいコーギーのようなシルエット。
横長のフォルムとほどよい丸みが、どこか親しみのある佇まい。
短い脚でてくてく歩く姿を思わせる横長フォルムを大人の装いになじむ上品なショルダーバッグに仕立てました。
小脇に抱えてカフェへ
長方形のすっきりとしたフォルムで、知的な印象も。
文庫本を入れてカフェで読書や、ワンピースに合わせて図書館や映画へ。
おめかしをして、少し特別な時間を過ごすのも素敵です。
親子でおでかけ、そんな日も
ショルダーを短めにすれば、ボディバッグのようにも使えます。
脇にすっぽりと収まってくれるので、自転車の日やアクティブに動き回りたい日、親子でのおでかけにもぴったりです。
ショルダーを短めにして肩掛けにすれば、落ち着いた大人の雰囲気に。
長さを調節して斜め掛けにすれば、
旅行やお散歩にもぴったりな軽やかなスタイルに変身します。
その日の服装や過ごし方に合わせて、自由に楽しめるバッグです。
大人レトロを楽しんで
アンティークな雰囲気のレザーが、大人レトロな印象。
革ならではのぬくもりがありつつも甘くなりすぎないので、大人のコーディネートにも自然になじみます。
小さすぎず大きすぎないから、日常使いにちょうどいいサイズ感。
どの年代の方も使いやすい、シンプルデザインです。
ふんわり育つ、やさしい革の表情
手に触れた瞬間に感じる、ふっくらとやわらかな革の質感。
fuwariと軽いムラのあるレザーを使っているので、とっても良い空気感。
使い始めから身体になじみやすく、持つたびに少しずつ艶が深まって自分だけの表情へと育っていきます。
横長フォルムで、荷物が見つけやすい
見た目はすっきりとしているのに、しっかり収納できるのが魅力。
横長のつくりで、お財布やポーチ、スマートフォンなどの持ち物を整理できます。
バッグの中を見渡しやすく、必要なものをさっと取り出せる使い勝手のよさも嬉しい。
ダブルファスナーで出し入れもスムーズ
開閉は左右どちらからでも開けられるダブルファスナー。
大きく口が開くので中身が見やすく、荷物の出し入れもスムーズです。
内側にはファスナーポケットと仕分けポケットがあるので、小物も整理整頓できます。
革のニュアンスを引き立てる、シックな色たち
オイルとワックスをたっぷり含んだ、やわらかくナチュラルなレザー。
表情のゆたかさがアンティーク感を出しています。
使い込むとツヤが出てくるので、時間が経つと深みのある表情に。
見た目よりもかなり軽いので、重いカバンが苦手な方にもおすすめです。
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商品名・Kanmi「fuwari コーギーショルダーバッグ」
カラー・「グレージュ」
価格・・¥26,950(税込)
デザイン・・Kanmi
スペック・・開閉:ダブルファスナー
内ポケット:大(ファスナー)×1・小×2
素材・・表地:牛革(O:ソフトプルアップ)/裏地:綿麻(ナチュレ)
サイズ・・外寸:縦 17.5cm、横 40cm
内寸:高さ 16.5cm、幅 36cm
マチ:9.5cm
ショルダー:幅 3cm、長さ68〜130cm(調節可)
内ポケット:(大)11cm×25cm、(小)10.5cm×13.5cm
重さ・・約 400g
◎Kanmiの製品は、自然の風合いを大切にムダに捨てることなくものづくりをしています。
そのため、革本来のキズ、シワ、トラ、色ムラなどが入ってしまう場合もありますが、天然皮革の個性としてお楽しみ下さい。
また手製作のため、サイズや革の出方に少々違いがあるものがございます。
ご了承の上、ご購入くださいませ。
Hand made in JAPAN
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ーKanmi.のなりたちー
ものづくりが好きで、夢は、ものをつくる人になりたい。
アクセサリーを作りたくて、自宅アトリエから始めました。
コツコツトントンたたいて作った真鍮の指輪。
浅草は革の街で、私たちには宝物がいっぱいに見えました。
革のこと、なんにも知らなくて、飛び込みで革屋さんにはいってお茶をごちそうになりながらたくさん教えてもらいました。
キラキラじゃないんだけどかわいい、なんだかほっこりするようなデザイン。
そんなお財布や、バッグ、アクセサリーが欲しい~
作れるかな、作ってみたいな 作ってみよう!
私たちらしいもの
そんな思いから始まりました。
ある日、町で見かけた、シンプルなバケツ型の白いトートバッグ。
かわいい~ひとめぼれ!
迷わず手に入れました。
使い込むほどに、やわらかく、味がでていく革のバック、毎日使っていました。
こんなバッグが作りたいな、うらやましいなと思いました。
大変なことも楽しいこともたくさんあったけど
浅草に小さなアトリエを構えみんなで、試行錯誤しながらの毎日です。
本当に日々マンガのようにドタバタとしています!
作ってみたいな
よろこんでもらえるかな
うれしいな
たくさんの思いを重ねながら、Kanmi.が作られています。